べすぱのライヴ


New! 南谷朝子と松浦香織 DEUX〜ふたりができること〜

南谷朝子と松浦香織のツアーが決定!大阪→京都→富山と歌の旅に出ます。2024年に日田で朝子さんと出会い、2025年には2人で九州3ヶ所をツアー。今年はまた遠くの町へ2人で歌を届けに出かけます。シンガーソングライターでもあり俳優でもある朝子さん。今、朝子さんとお芝居の音楽を作っています。東京と熊本で距離は離れているけれど、思いを一つに作品へのイメージを重ね合わせながら打ち合わせる時間はとても充実していて音楽が湧き出す喜びを感じます。私の中にある音を作ることが好きな気持ちを再確認するような毎日です。DEUX〜ふたりができること〜ここからまだまだいろんなことが生まれそうな予感。

[日時]2026年5月14日(木)19:30より
[場所]難波屋(大阪西成)萩之茶屋2−5−2
[料金]投げ銭LIVE
[出演]南谷朝子、松浦香織

[日時]2026年5月16日(土)19:00より
[場所]Room335(京都)材木町178先斗町日高ビル3F
[料金]投げ銭LIVE(要2ドリンクオーダー¥1500)
[出演]オイワ&紫苑、南谷朝子、松浦香織

[日時]2026年5月17日(日)17:00より
[場所]かぷりちょ(富山)富山市永楽町22−18
[料金]3500円(要1ドリンクオーダー)
[出演]キタケン&パンプキン、南谷朝子、松浦香織


New! ビギナーズレコードLive

[日時]2026年4月19日(日)
   16時start 
[場所]ビギナーズレコード(阿蘇市赤水420ー1)※赤水神社のおとなり
[料金]投げ銭Live(+ドリンクオーダー)
[出演]トコロけんじ、松浦香織

トコロけんじくんと初めて出会ったのは中津江ミュージックフェスティバル。広い原っぱで開催されていたこのフェスは、みんな好き好きに川で泳いだりバーベQしたりお酒を飲んだりしながら自然の中で音楽を聴く。でも、いいなと思ったバンドが始まるとみんなステージ近くにじわじわ集まってくる。初めてみたトコロけんじくんは「ぼくの作った中で一番流行った歌です」と気持ちいいくらいに堂々とデタラメを言いながらラブイズオーバーを歌っていた。トコロけんじならではの何処にもないオリジナリティが光る音楽だった。彼の歌をステージ近くで聴いていてふと隣を見たらみっちいも、山口からいっしょに出かけた若林純夫さん(元武蔵野たんぽぽ団)もそばにいた。あれから24年、べすぱにとっていろんな意味でずっと大切な友だち。今回は阿蘇ビギナーズレコードさんでトコロけんじと松浦香織のツーマンLive。2人で大事に音楽を届けます。皆さん是非是非お越しください。


New! HOCKE STOCK MUSIC FESTIVAL Vol.27

Screenshot

[日時]2026年4月11日(土)
   open 9時/start 10時
[場所]法華岳公園第一駐車場横カンナ広場(宮崎県国富町)
   ※雨天時はほけだけパークハウス八町坂
[料金]3000円
[出演者及びタイムテーブル]

27回目のHOCKE STOCK MUSIC FESTIVALにうれしくうれしく出演決定。朝から夕暮れまで大自然の中で音楽を楽しめるこのフェス、開催は森の中にある法華岳公園。 9年ぶりに出演した去年は、音楽を聴きながら枝やツルや葉っぱを集めてずっと工作していました。「何してるの?」とみんなに聞かれ、出来上がったものは「ナニ?」って感じのものばかりだったけど、森の中のいろいろを見たり触れたりしていると何か作りたくてたまらなくなります。音楽を聴きながらみんな工作しない?絶対楽しいのでみんなで行こ、ホッケ。


New! CIB Live

[日時]2026年4月6日(日)
   開場 18時/開演 19時 
[場所]レストランバーCIB(キーブ)(熊本市中央区花畑町11−14 KOHKENビル2F)
[料金]¥2000(+飲食代)
[出演]coby、Salah、松浦香織

レストランバーCIBさんでライブが決まりました。グランドピアノのあるCIB、お食事も美味しいお店です。CobyさんとSalahさんといい夜にしたいな。ぜひお越しください。


New! 歌いつなげよう〜中川五郎とかかか楽団〜

[日時]2026年3月29日(日)
   開場17:00/開演17:30 
[場所]Chewing Gum(大分県日田市隈2−8−1ロイヤルパーク)
[料金]前売 ¥2500(+ドリンク代)/当日 ¥3000(+ドリンク代)
[出演]中川五郎とかかか楽団(ナカオカツオ、柿木一宏、松浦香織)

2023年秋に中川五郎さんが名前をつけてくれた「かかか楽団」は結成して2年と少しが経ち、オリジナル曲も少しずつ増えてきました。今の気持ちを音楽にすることを毎日とても大切に続けるカットビさんの歌、ぜひ聴きにきてください。

(→note;かかか楽団のこと